人生は時間で出来ています。

そして生きている限り
生活するために
お金が必要です。

そのお金は時間を差し出すことでしか
生まれない。

知的財産権や親の資産がある人を除いて。

となると、頭へ投資して次の自分へバージョンアップするためには
お金を稼ぐために、目先の生活を捨てる覚悟が必要です。

後からはなんとでも言える。

バカでも言える。

でもね。

別の自分に変わるためには

自分でリスクとって

頑張るしか無いんですよ。

そのためには何かを捨てないと。




講座への問い合わせで、
どれぐらいの勉強時間が必要かを教えると

「わたしに会社辞めて勉強しろっていうんですか!」

とヒステリックに絶叫するアラフォー・アラフィフ女性が多いのですが
(なぜか女性ばかり)

それを私に言った時点で

「ああ、コイツはダメだな。」

って判定になっちゃうんですよ。


自分の人生を他人に決めてもらってきたんでしょうね。

いい歳になるまでね。

答えは自分で考え抜いて出すものではなく

スクールのテキストに書いてあると思っているんでしょうね。

だからプロになれないんです。



自分で決めないと。

次のステージに行くために

何を犠牲にするのか

犠牲にしなきゃいけないのか。



そして斬り捨てる必要があると判断したら

自分で行動しないと。

これまでの生活を冷徹に斬り捨てる力。



翻訳のプロになるには

2年程度は血尿レベルでやりきる必要があります。


毎日1時間程度のおまままごと学習じゃダメです。

毎日3時間程度のやわやわ学習じゃだめです。

それを受け入れないで

自分の望む答えを返してくれるまで

業界を徘徊しているから

認定ビジネスや検定ビジネスでお金を時間を奪われ

最後は例の詐欺ビジネスにやられてしまうのです。


クズは夢なんかみないでクズらしく人生を浪費して

翻訳夢子の人生を貫徹してくださいな。



それは嫌だ。

一度しかない人生をクズで終わるのは嫌だ。



だったら本講座に入って2年で一気に橋を渡ることですね。

日本はどんどん劣化してます。

橋もいつ崩れるか分かりませんよ。


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