50〜60代の「給料激減」の実態…中高年が就職・転職でこれから直面する「厳しすぎる現実」




昭和の時代とは違います。

とりあえず定年である60歳までは同じ給料が出る。

そんな時代は終わっています。

50歳過ぎたら管理職定年となり、給与は大幅にダウンします。

加えて、退職金が減っています。

昭和の時代は、退職金でマイホームローンを帳消しにして

老後の年金不足もそれで賄えた。

いまはそうはいかない。

じゃあどうしますか?

50歳手前から考えないといけない。

中高年になって定年を意識するようになったら、

定年後にどうやって食べていくのか考えないといけません。

数年掛けて準備しないといけない。


講座の卒業生には50代から準備して

いまは年金に翻訳業の収入をプラスして

安定した老後を送っている人が一定数います。


あなたの老後は大丈夫でしょうか?




昨日は秋月城跡の紅葉を楽しんできました。

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いまこれが出来ているのも準備してきたからです。

あなたは定年後の人生を準備してますか?


時は待ってくれない。

あっという間に老後になりますよ。

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