もともと日本はオワコン化してました。
それがコロナで加速した。

国内に投資せず、海外へシフトした企業は
日本人にはもう期待していません。

安い労働力、ロボットより安い人間ロボットとして
どこまでもこき使う国になっています。

GAFAMのような成長エンジンも持たず
革新的技術も生まれず、世界から取り残される日本。

食べていくこともできない人が増えています。



この時代に、何か戦う武器を提供したいと思っているのが本講座です。

昭和の時代とは違います。
英語がちょっとできたぐらいで優位に立てるとか思わないことです。

資格ビジネス、認定ビジネス、検定ビジネス「で食べている側」の人は
そういうところへの誘導に必死です。

しかし、結果どうなっていますか?
稼げていますか?
本当ですか?
ご本人に直接聞いたのですか?

本講座では2000ページを超える受講案内PDFを無料配布しています。
メルマガ登録すれば閲覧可能です。

そこにある「受講にあたって」「受講感想」を全部熟読してください。
両者を読むことで「入口」と「出口」をセットで読むことができます。

自分と似た境遇の人が、在宅翻訳で食べていけるようになるまでに
どれほどの努力を要したのか、はっきりと見えるはずです。
見えるまで何度でも読むことです。

甘くないですよ。
在宅翻訳で稼ぎ続けるには相当やりこまないといけません。
だからほとんどの人はSNSでやる気だけもらって
最後は貧困老人で沈んでゆくのです。
彼らの最後は悲惨です。
お金が無い人生は悲惨ですよ。

人生、どこかで本気にならないと貧困コースからは逃れられないです。
安い仕事、長時間労働のストレスフルな仕事。
そういう仕事しか残っていないです。
それでも奪い合いなのが二等国になった日本の現在地なのです。

そういう意識が希薄なら、まずは意識革命が必要です。

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