日本のテレビアニメ作品一覧 (1950年代-1960年代)




を参考に

個人的に記憶が鮮明なアニメをチェックしてみましたが、
今回のタイガーマスクで一応終わりです。








『巨人の星』のところでも言った記憶があるのですが

翻訳のマスターに

特段の知識や学歴は不要です。

講座でも高卒の成功者は何人もいます。

問題は「やる気」です。

「熱量」と言ってもいいです。

学校出て、定年近くまで会社の看板と惰性と人間関係で生きてきた人は

一人になって全てを決めて責任を持つフリーランスという厳しさが分かっていません。


スクールに半年や1年通って

テキスト数冊〜十数冊を色塗りしたところでプロにはなれません。

雇用環境が悪化して、定年が早まったり、
定年後、年金支給開始までの生活費が不安だから
「翻訳でもやってみるか」と勉強開始する人がいますが
これだけは覚えておいてください。

100人学習を開始して
1年後に集中的な勉強を継続できている人が20人ぐらいです。

その中で2年後にプロの土俵にあがれている人が数人。

最終的に、高レートで継続的に仕事を受注できる人は
1人か2人。

98−99人は脱落します。

これは一般的なお話。

本講座の「歩留まり」はそれよりかなり高いです。

詳細については、講座案内の「受講感想」でご確認ください。

全員に受講感想を書いてもらっているわけではありませんが、
講座の雰囲気と厳しさは分かるはずです。

本講座の歩留まりが高いのは、いい加減な人は排除しているからです。

業界は厳しい。
それに合わせて講座では厳しく指導します。

でなければ使った時間とお金が無駄になるからです。

成功するには、本気になっただけではダメです。

絶対にやってやる、
やりきってやる
という強い決意と
日々の鍛錬が必要です。

膨大な勉強量が必要です。

大学受験時代の辛さが蘇るかも知れませんね。


本講座は、本気の人を本気でサポートする講座です。

本気の人の参加をお待ちしています。

趣味レベルのやる気ならスクールへどうぞ。




決意できない人へ。

これから長い老後が待っています。

逃げるのは勝手ですが、覚悟してください。