いままでどんな仕事をしてきて
その仕事を通じてどんな専門知識・専門スキルを身につけてきたのか。

こう質問すると答えられない人が多いです。

これまでどんな検定・認定のために
どれだけの時間を使って、それはそもそも何の目的だったのか。

こう質問すると答えられない人が多いです。

なんとなく英語が得意という自覚があり、
年も年なのでなんとかそこを収入に変えられないかという漠然とした
淡い期待で翻訳学習業界に入り、
漫然と時間とお金を浪費する40代以降の女性が多いです。

社会経験が無いか乏しいか、
タイムパフォーマンスを意識しないで生活してきた期間が長いと
たいていこういう中年英語女子になります。

専業主婦の暇潰し組が
翻訳学習業界を下支えしているのでしょう。

知財なんちゃら翻訳検定1級とか見ても
幼稚がミスの連発で
どう考えても暇潰しにしか見えないです。

趣味でやるのか、稼ぎを目指すのか。
いい加減に決めないと
翻訳学習ビジネスに人生を吸い取られてしまいますよ。

ホントにあほくさい。

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これは「タイムパフォーマンス」の問題です。

これが意識されていない学習者っていうのは

50代になっても60代になってもまだ

認定だの検定だのに時間とお金を浪費していますね。

セレブ学習者と言えるでしょう。

それで生活が回るなら問題ありませんが、

最後は貧困老人で人生終了です。





製品サービスを受けているという意識が無い。

そのサービスの価値はいかほどのものかという振り返り・総括もない。

稼げるようになるわけが無い。