レバレッジ特許翻訳講座【第11期】

2021年4月1日より講座第12期スタートです!

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★英語と翻訳: https://eigo-zaitaku.com/second-carrier/
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こちらのサイトにある表を見てください。

偏差値 上位% 何人に1人?
80 0.13% 740.8
79 0.19% 536.0
78 0.26% 391.4
77 0.35% 288.4
76 0.47% 214.5
75 0.62% 161.0
74 0.82% 122.0
73 1.07% 93.2
72 1.39% 71.9
71 1.79% 56.0
70 2.28% 44.0
69 2.87% 34.8
68 3.59% 27.8
67 4.46% 22.4
66 5.48% 18.2
65 6.68% 15.0
64 8.08% 12.4
63 9.68% 10.3
62 11.51% 8.7
61 13.57% 7.4
60 15.87% 6.3
59 18.41% 5.4
58 21.19% 4.7
57 24.20% 4.1
56 27.43% 3.6
55 30.85% 3.2
54 34.46% 2.9
53 38.21% 2.6
52 42.07% 2.4
51 46.02% 2.2
50 50.00% 2.0
引用元サイト:私は何から出来ているのか?
引用元URL:https://komoriss.com/standard-score/


Sランクが上位3%
Aランクが上位10%
だと仮定すると

Sランクが偏差値68-69
Aランクが偏差値62-63

あたりに相当します。


文系の大学入試の偏差値と対比するとよくわかると思います。


甘くないんだよ!!


自分がデキル奴・優秀だから楽勝とか思っちゃいけない。

どの世界にも上には上がいる。

プロの世界は無差別級。

常に不足しているのは優秀な上位層。

下位層は超絶低いレートで末端ゴミ取要員で一生終わる。

だからこそ、早くプロになって仕事をしながら積み上げるしかないんです。

ゼロから2年でプロのステージに取りついて、その後は時間をかけて頑張る。

稼ぎながらでなければ頑張れませんよ。

最初の2年、基礎固めが超重要なのです。







2021年2月25日版となります。

PDFファイルです。

全1754ページあります。

パワポ資料も貼り付けました。

動画解説しました(vimeoへのリンクも貼り付けました)。

全ページ熟読し、無料で提供している全資料にアクセスして

疑問点があればメールでお問い合わせ願います。




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稼げるようになった講座卒業生も

「翻訳者を目指して勉強していた頃が懐かしい。」

「プロになって本当の厳しさを知った。」

という人が結構います。


お花畑スキップをしているときが一番楽しい。

だから講座を卒業したくない、ずっと勉強していたい。



気持ちは分かりますが、

そういう気持ちはスクールビジネスに利用されますので

注意してください。


翻訳フリーランスにも当てはまる話です。↓↓↓






「英語が好きだから。。。。」
「翻訳者になりたいです。」

という方が多いのですが

英語ができる→翻訳フリーランスで好きな場所で暮らせる

という構図で見ると

A地点からB地点は凄く遠いです。

(あなたの主観)A地点−−−−B地点(ちょっと先にあるイメージ)

(業界の現実) A地点−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−B地点

ぐらい離れています。

覚悟を決めて頑張るしかないです。

講座案内(course guide V111 2021 0224 002.pdf)を

サーバー上にアップしました。

全1741ページとなります。

近日中にさらに改訂版を出す予定です。

全1770ページ弱となる見込みです。

4月1日の第12期スタートに向けて

順次改訂を加えていく予定です。

最終的には全1800ページ程度になるのではないかと思われます。

講座お申し込み時の最新版講座案内で講座内容をご確認ください。

必ず全部読み込んでご納得の上でお申し込みください。

本講座は、講座のカリキュラムの完全消化が目標ではなく、

トライアル合格が目標でもありません。

稼ぐプロとしてデビューすることです。

甘くないです。

まずはパレートの法則の二八の上の20%に入りましょう。

話はそれからです。

能書きはいらないです。

何が何でも稼ぐんだという強い意志がある人向けです。

お花畑スキップ系、数年勉強してまだまともに仕事が取れてないような情弱系

にはまったく向かない講座です。

お間違えなく。




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(その128)【U1120】(男性、文系、元会社員)


もうすぐ50代に突入する二人の子供の父親です。元SEで、現在は家業のアパレル関係の仕事をしております。周辺環境の変化があり、特許翻訳講座の受講を決意しました。

自分の過去を振り返り、反省点も含めて文章化することは、より良いスタートを切るために有用なのではないかと考え、「受講にあたって」を提出させていただくことにしました。

自分の過去から現在を振り返ってみたいと思います。

今では全く違いますが、幼少期〜大学生ぐらいまでは読書が好きでした。両親は読書とは無縁な人たちでしたので、家には本がほとんど無い環境でした。もちろん字は読めていないのですが、私が最初に読んでいたのは母子手帳だったそうです。

保育園に入る頃には多少字が読めたので、宇宙や乗り物の図鑑を買ってもらい表紙が壊れるくらいまで読んでいました。家に百科事典がある友人をとてもうらやましく思いました。高校〜大学では国際政治に関する本をよく読んでいました。大学では一人暮らしをしていて、部屋が非常に狭かったため、本の置き場が無く、床に本を並べてその上で寝ていました。卒業の引っ越し時には古紙回収業者の工場まで車で運んで処分しましたが、小型トラック一台分くらいの量になっていて、とても苦労しました。

この当時はバブルが終ろうというタイミングでしたが、家業の業績も良かったので、本を買い与えてくれた両親には感謝しています。しかし、高校・大学の進学をめぐっては両親と意見が合わず、勉強に関してはまったくやる気が起きず、散々な結果になっていました。

公立中学を卒業し、高校は中レベルの公立進学校に入学しました。

特に興味をもって学びたいと思っているものはなく、ひたすら受験勉強を強いる母親が鬱陶しくて仕方ありませんでした。当時の風潮だったのかもしれませんが、勉強していい大学に入りなさい、いい会社に入りなさいが母の口癖でした。3分に1回は言っていたと思います。顔を合わせる度に毎回言うのでした。将来は会社員になる、つまらない仕事をしなくてはいけないという、マインドブロックが出来上がっており、他の選択肢に関してはほぼ思考停止状態でした。

今更ですが、もし好きなことしなさいと言われていたら、もっと自発的に行動していたかもしれないと思います。母とのことを考えだすと冷静でいられなくなるので、この辺でやめておきます。

自分の性格かもしれませんが、興味のわかないものは全く関心がないため、目的もなく受験勉強をするのは無理でした。会社員なら文系にしとけば何学部でもいいよと言う親戚の言葉をそのまま受け止め、何も考えず文系を選択、当然の如く大学進学は失敗しました。

同じく大学進学に失敗した友人がコンピュータの専門学校に入学するという話を聞き、自分も興味があったので資料など見せてもらいました。

高校1年の進路選択で担任にコンピュータの仕事の道も考えていると話していたことを後から思い出しました。その時はコンピュータの専門学校なら文系でいいからと言われていたので、そのとおり文系を選択していました。今思えば情報工学なら理系に進むべきであり、この辺の選択ももう少し慎重にできなかったのかと悔やまれます。

コンピュータの専門学校に行かせて欲しいと両親に相談すると、突然父親が切れ、殴られました。仕方なく1年浪人し文系私大に入学しました。専攻は会計学にしました。理由は普通に会社員になることが嫌だったためで、会計事務所の職員になれば、両親も納得するだろうと考えたからです。入学してからは大学の授業と並行して会計の専門学校にも通いました。将来的に税理士の資格を得ようと思ったからです。

大学時代を通して得たものはあまりありませんでしたが、民法・商法の知識は大事だと感じた出来事がありました。

4年生の時だったと思いますが、父が仕事でデザインに使えるパソコンが欲しいというので当時発売されていたソフトウェアを調べ、Macがいいのではと提言したのですが、商工会に出入りしていた市内のコンピュータ販売会社の勧めるPC9801で契約してしまいました。私の不安通り仕事で使えるものではないことが判り、リース解除を申し出たのですが、リース契約は通常そう簡単に解除できるものではないのです。話し合いが膠着していた時に、Macの構成を提案してくださった業者の方のお父様が非常に法律に詳しく、話し合いに参加してくれることになり、無事契約解除することができました。実践では法律はこう適用するという見本を見せてくださり、生きた勉強になりました。

大学の卒業と同時に実家近くの会計事務所で会計職員として働きはじめました。就業時間もほぼ決まっていたので、資格取得のための時間は充分にあったのですが、元々の動機が親を安心させるためという消極的なものだったため、勉強は全く気乗りせず、しませんでした。

所内の雰囲気が最悪で、先生をのぞいて男性は私一人だけでした。過去に男性職員もいたらしいのですが、なぜ退職したのか詳しい話は聞かせてもらえませんでした。私の教育担当者と他の職員の仲が険悪で、私が原因だったのかどうか定かではないのですが、教育担当の方が解雇を命じられました。入所して半年くらいの出来事です。私も居づらくなり、あまり深く考えず退職しました。

1年ほどアルバイトをしながらどういう方向に進むか考え、再度就活を開始しました。もしかしたら事務所の雰囲気に馴染めなかっただけかもしれないと思い、別の会計事務所にアプローチしたところ内定をいただきました。また独学でプログラミングの勉強をしていたので、ダメ元でコンピュータ関連の会社も何社か受けました。そのうち1社で採用が決まったため、会計事務所は辞退しました。

経験なしの中途採用として働き始めるのですが、ここで大きな方向性に違いに気付きました。
私の考えるコンピュータの仕事とはパッケージソフトの開発であり、当然そうした仕事を与えられると思っていました。しかし実際に割り当てられたのは大量のネットワーク機器とUNIXという聞いたことがないワークステーションというマシンで構成される、かなり大掛かりなシステムの保守・開発の仕事でした。

当時はITバブルの頃で、仕事量も非常に多く、月の労働時間が300時間超えは当たり前でした。重なるようにプロジェクトにアサインされ、初期は社内にいられるのですが、カットオーバーが近づくと客先常駐&監禁生活が始まります。北海道から沖縄までが守備範囲で出張も多く、年間半分くらいは家に帰ることができませんでした。ひたすら設計・コーディング・デバッグ・テストの繰り返しで全く時間に余裕がなく、将来の事など考える時間もありませんでした。とにかくモグラ叩きのように案件をやっつける事が全てでした。そんな日々が7年間ほど続いたある日、生活を一変させる事態が発生しました。

下の子供が生まれて1年ほどで難病を発症していることが判明したのです。生活はこれまでのように仕事一辺倒というわけにはいかなくなりました。妻と協力し介護にあたらなければなりません。会社にはこれまでのような仕事はできない事を伝え、出張の少ない部署に異動させてもらいました。それでも生活が回らない状態だったので退職を願い出ました。基本給の大幅アップを提示されましたが、お金では生活の改善に至らないので、正式に退職することにしました。

退職後は、家業のアパレル系の仕事に、手伝いという形で参画しました。1年ほど経った後、新しい部門を一人で立ち上げました。比較的スムーズに仕事が入ってきて、介護と経済的なバランスもとれる状態になりました。

それまでの仕事が激務だったため、新しい仕事は全くキャパシティに達しておらず、そのことに最初はなんとも言えない不安を覚えました。売り上げを伸ばしたいと努力はしていたつもりですが、現実的にはほぼ横ばいの状態が長く続きました。特に問題だったのが、ある1社の売り上げが全体の40%近くを占めていたことです。受注バランスが悪く、その仕事が無くなったらどうしようという不安がいつも頭の中にありました。

2019年に消費税が引き上げられた直後から、突然その大口の仕事がこなくなり、危惧していた状況が現実化してしまいました。そこにコロナが追い討ちをかけてきてため、2020年は本当に酷い目にあいました。

私が担当している分野は参入障壁が低く、常に価格競争に晒されており、元々売り上げを上げにくい事はよくわかっておりました。家業本体は参入障壁が高いため、現在のような状況になったときその差がよくわかりました。

私の担当分野は先のことが全く読めなくなってしまいましたが、家業本体はまだ存続可能な状態にあり、今のうちにもっと自分自身で参入障壁を築けるような仕事へ移行したいと思い、具体的な仕事にどんなものがあるか考えました。

ただ年齢を考慮すると必然的に選択肢は狭まり、幅広くリサーチはしたものの、これといったものはみつかりませんでした。そんな時、ふと以前考えたことのある実務翻訳の事を思い出しました。その時は、英語力以前にその分野の実務経験が必要で、そうした環境で仕事をしてきた者しか翻訳者にはなれないのではという結論に達し、自分はそうした環境にいなかったため無理だろうと思い諦めていました。

それから10年以上は経っておりますが、現状は変わっていないのではと思いつつも調べたところ、レバレッジ特許翻訳講座にヒットしました。文系出身者でも特許翻訳の道が目指せる事、自分自身で参入障壁が築ける事、一番懸念していた背景知識の部分も破壊的な学習によって習得が可能と書かれており、以前諦めていたことは自分自身の努力でカバーできるだろうと思いました。

現在の仕事では自分自身で全てを決められず、もやもやとした金銭的、精神的な不自由さ感じていましたが、そうしたものを払拭するには今このタイミングで行動するしかないと決心しました。

ホームページの内容を、一通り目を通した限りでは怪しさが拭いきれず、どうしようかと少しの間悩みましたが、やはり確証を得たかったので、メルマガの登録をし、サンプルのコンテンツを拝見させていただきました。

受講案内が膨大な量で圧倒されてしまいましたが、読んでいるうちに最初感じた怪しさは払拭されました。動画の内容も全くブレがなく、受講を決意できました。後は自分のやる気だけなので、勉強を継続していく事ができるかどうか考えてみました。

学生時代に常にあった無気力さの原因の手がかりを、『無気力 原因 親』というキーワードで調べてみました。洗脳に近い状態になると反抗できなくなり無気力を引き起こすと書かれていました。また何か失敗した時、人のせいにする傾向があるとも書かれており、そのまま自分に当てはまっているなと思いました。

学生時代は親の意向に沿う行動を取り続け、それは就職後半年で破綻を迎える結果となりました。転職後は自分に興味のある仕事につけたため、労働環境は過酷でしたが、やめようという気にはならず、アクシデントがなければ続けていたと思うので、対象となる分野に興味をもつことができるかどうかが大事であると思いました。

現在の仕事に使うデザインのツールを自分で作成した時は、三角関数やベクトル、行列、積分計算など数学の知識が必要となったのですが、調べることは全く抵抗なくできました。ですので、化学、物理の分野もきちんと向き合えば興味をもって勉強できるようになるのではないかと思います。

いまさらですが、文系よりも理系に進んだ方が良かったのかもしれないと気付きました。
以上のことから講座を受講して継続して勉強することはできると判断しました。

勉強時間の確保ですが、現在は定時出社、退社ができているため、決まった時間数の確保はできそうです。また集中できるかどうかはわかりませんが、就業中でも空いた時間を勉強時間にあてることは可能なので、できるだけ早く実ジョブを獲得できるところまで進みたいです。

今後の目標についてですが、文系でゼロからのスタートなので、時間はかかると思いますが、2年で実ジョブ獲得を考えています。年齢的に上流の生活は求めても仕方ないと思うので、現在の生活レベルを落とさずにさらに収入アップできるよう努力し、老後の備えを増やして、経済的な不安を取り除いていきたいです。

講座に関しては管理人氏と良好なコミュニケーションがとれることが重要だと感じているので、コンタクトを怠らないように心掛けます。

腐らずに前を向いて進んでいく所存ですので、ご指導よろしくお願いします。




※IT系は強い+興味が持続できれば進んで調べてレベルアップできる+時間確保は大丈夫ということであれば、大丈夫ではないかと思います。大事なことは、持続・継続です。ぜひ結果を残してください。元々は数学にも興味あるということなので理系の勉強にも抵抗がなければ学習もはかどるはずです。頑張りましょう。


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近日中に動画とセットにして

講座案内にマージします。

実質的な内容変更はありませんが

より明確に説明しました。

他校とは全くコンセプトが違いますので

注意してください。

なお、4月1日スタートの第12期に向けて

さらに講座案内を改訂していきます。



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現在使用中のサイボウズ・パッケージ版のサポート中止に伴い

講座のコンテンツ配布の方式が大幅に変更になる可能性があります。

まだ詳細はこれから検討しますが、それに伴い新システムへの投資が

必要となる可能性があります。

講座受講料を変更する可能性もあります。


https://office.cybozu.co.jp/price/on-premise/





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加えて

今後は「第●期」というのを廃止する予定です。

すでにコンテンツは十分出しておりますので

無償サービス部分をベストエフォート型で提供したいと思います。


現在、資料作成中です。

これを解説した動画も作成予定です。


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内容も価格も大幅に変更する予定ですので

第11期で講座スタートしたい方はお急ぎください。

割引もなくなる予定です。


受講感想を熟読の上、
無料で提供している資料には全部目を通し、
疑問点を解消してからお申し込みください。

本講座は内容もスタイルもレベルも量も
巷のスクールとは全く違います。

講座案内が読めない人は申し込まないようにしてください。



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近日中に、講座案内を大幅に改訂予定です。

1800ページ程度に増量される見込みです。


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