出生率「40年に1.75可能」・社保審推計、理想の条件下なら
http://www.nikkei.co.jp/news/keizai/20070120AT3S1902619012007.html

国民が持つ結婚や出産についての希望がすべて満たされた場合、直近の推計で1.25とされた2040年の合計特殊出生率(1人の女性が生涯に産む子どもの推定数)が1.75にまで高まるとする見通しを示した。

厚労省などが実施した意識調査に基づき計算した。現在、若年世代の9割が結婚を希望し、平均で2人以上の子どもが欲しいと答えていることから、理想通りなら2040年の出生率は1.8程度になる。



この時生まれた世代が労働力として税収に貢献できる頃には
私は生きてません。

頼みますから、しょうもないことで「今の」税金を上げないでくれ。



こんな計算が許されるなら、

副業翻訳で毎年ポルシェとフェラーリのフラッグシップモデルが買えるんですよ。

私でもね。w

厚労省は妄想省と名前を付けかえろ!