【レバレッジ特許翻訳講座】 イメージ画像
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http://www.ngb.co.jp/news/2005/050502.html いやはや。。。 IT業界に続いて、この業界も日本国内からインドのグローバスリソース活用 へ、大きくシフトするのでしょうか? 動き始めると早いかも。

突然ですが。 http://www.dice-net.com/booska/hyosi.html 最近、どっかで見たような。。。 (まおちゃん、がんばれ)

http://blog.mag2.com/m/log/0000158775/106367129?page=1 個人で特許を取得 ↓ その特許を必要とする会社に売却 ↓ がっぽり そんなにうまくいくでしょうか? ただ、特許翻訳をしていて、「ここはこういう機構も取り付ければ、 いいんじゃないか。」な

http://business.rakuten.co.jp/browse/category/100650/ 法人化したら使えるサイトかな、と思ってマークしてます。 相手にはこちらが登録した情報が届き、逆にこちらには相手の情報が 来ないシステムになっているようです(楽天の営業マンが言ってました)。

トラドス上での作業をテキストエディタ上で行うツールが公開されています。 http://www002.upp.so-net.ne.jp/hida/index.htm 専門性を指向すればする程、同業者のレベルが高くなるのはフリーランスの 宿命でしょうか。

http://www.softinterface.com/MD/Foriegn/Japanese/Compare-Files-Japanese.htm 前々から欲しいなー買いたいなーと思ってるソフトの1つです。 でも、高すぎますよ。 オマケにどんどん値上げするし。

http://www.sekitechnologies.com/diary/data/2005/04/29.html まったくその通りです。 けど、 納期が短くなる。 ターゲット(元原稿)が変更される。 元原稿は意味不明。 期待していたメモリも用語集も使えない。 ...どうしたらいいんでしょう

http://www.natcorp.ox.ac.uk/ 買った当初は使いましたが、今は特許翻訳専業を指向している関係で、 ほとんど使っていません。 翻訳全般で言えば、表現に迷ったときには使えるかも。

http://www.tomoeshokai.co.jp/tec_info/wording/semicon/jap01.html どんなにEPWINGの辞書の登載用語集が増えても、 ネット検索や書籍のニーズはなくならないでしょう。 ..CD辞書に用語の説明が抜けている限り。

http://www.soho-web.jp/contents/manual/main.html とっても良くまとまっています。オススメ。

http://rich-navi.com/n-sidejob.html 1)経費を差し引いた利益(収入)が20万を超えたら、   税務署に確定申告すること。 2)提出用紙の該当箇所(普通徴収)にチェックを入れること。 お忘れ無く。

今、IT業界ではコスト競争力を高めるために、海外リソースの活用が 活発化している。 中国、インド、そして最近はベトナムがブームだ。 日本人一人分の人件費で現地のスーパーエリートを何人も雇えるので人気だ。 日本国内は空洞化が進み、営業とPMだけが残ると

http://nihonir.exblog.jp/ 意味のない海外出願が減ったら、翻訳者は困りますね。。

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